2008.05.30 Friday
いよいよ本日!GAGLE&DJ JIN(Rhymester)!!!
みなさん、おはようございます。
先日から自転車通勤してることは軽く触れてたと思いますが、
今日もやっぱり自転車通勤です。
鴨川沿いをずーっと走ってきてます。
行き帰り、ともに変な時間なので、人はまばらですが、
そんなまばらな人を見て、いろいろ考えてしまいます。
今日の朝は出勤、登校時間の最初のほうとかぶったからか、
わりと人が多かったので、それほど僕も
ゆっくりしてられなかったのですが、
さっき出勤しまして、そのときはちょうどお昼時だからか、
サラリーマンの人やOLのひとらしき人たちがランチを食べようとしてたり、
ジョギングしてるダンディなおじさまがいたり(もちろんマッチョ)、
仲の良い老夫婦が散歩していたり、大学生らしきカップルが仲良く歩いていたり。そこにはいろんな人間模様がうかがえました。
最近家にいるときはひたすら読書してる(実話です)僕ですが、
何かいろいろな人を見ていると、その人の今までの人生や、
そのときの感情や、これまでの経験とか、
そういったものが結局今のその人を創ってて、
結局たくさんの人が優しい、ステキな雰囲気を持ってるな、
と感じることが多くなりました。
そう考えると、よく「最近の若いもんは」といわれますが、
この時代に生まれ、それこそ「最近の若いもんは」というおっちゃんと
同年代の人の子供の子供が今のいわゆる「若いもん」なわけで、
その「若いもん」は若いもんなりに今までいろいろ考えて、
いろいろつらいことも経験して、楽しい今を楽しんでるんではないでしょうか?
もちろん悪いことは悪いので、そこに関しては
しっかり自分で責任持たないといけないとは思いますが、
ただ、僕が今ここで言いたい事は、
変わらないものなどないんだ、ということです。
あるとしたら、本当に自然なところで、
たとえば鴨川でも毎日表情を変えるわけですが、
天気のいい日に、沢山の人を和ませたり癒したりする、
その自然さ、天然ってことの自然ではなくて、ナチュラルな、というか、
うまくいえませんが、さっきも言った、
「結局出てくるやさしい、ステキな」雰囲気、力というものでは
なかろうか、と。。。
完全にまさにWEBLOGですね。
まさにこれが現代の徒然草!笑
日々うつりゆくよしなしごとを今はWEBに記録する時代。
まさに宇宙ですね、この世界は。
かなり独り言な内容になってきましたが、
そんなこんなで今日はとても気分がいいんです!
え?なぜって?
みたいなベタな振りしますが、
どーーん!今日はGAGLE&DJ JIN(Rhymester)!!!どぅえ〜っす!!
5/30 fri GAGLE in KYOTO
LAB.TRIBE 3rd ANNIVERSARY SPECIAL FINAL!!
@LAB.TRIBE http://www.labtribe.net
SPECIAL GUEST LIVE GAGLE from Sendai (Jazzy Sport)
SPECIAL GUEST DJ MITSU THE BEATS & DJ Mu-R
SPECIAL GUEST DJ JIN(Rhymester)
GUEST DJ URATA
LIVE K.I.C.E.武神 / KOYO-TE / BESHALIST / B-Cosmo
DJ GAJIROH
22:00 open/start
door.3500yen/1d adv.3000yen/1d
P-CODE 290-861
GAGLE
DJ MITSU THE BEATS、HUNGER、DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。仙台在住。96年結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。1年後に1st Album「3 MEN ON WAX」(日本のHIP HOP CLASSICSの1つと名高い名曲『雪の革命』収録)をリリースし、全国二十数カ所のクラブツアーを敢行。デビュー前から鍛え抜かれたパフォーマンスに各地が揺れた。そして仙台のHIP HOPグループとしては初のワンマンライブを開催する。2004年、メジャーに舞台を移し、ミニアルバム「SUPEREGO」をリリース。音源もさながら映像とのコラボも評価が高く「SPACE SHOWER TV MUSIC AWARDS ‘05」で『RAP WONDER DX』がBEST HIP HOP VIDEO5作品にノミネート。MTV MUSIC AWARDSでも同曲が最優秀特殊効果ビデオ賞を獲得する。東京で初のワンマンライブ、BLUE NOTE 60周年記念CDに参加するなど、GAGLEの音楽性にさらに注目が集まる。Jazzy sportよりリリースされたシングル『アナクロラリー』はNHK BS「週刊ナビTV」のオープニングテーマ&同番組に出演する。2005年、「BIG BANG THEORY」をDVD付の2枚組でリリース。約30カ所の全国ツアーを周る。2006年にはFOMA『n902ix HI-SPEED』のCMに楽曲提供&出演し、全国に名前を広める一方で、仙台市芸術祭にクラブミュージックとして初参加(HUNGERが同イベントの実行委員会の代表を務め、大成功を収める)するなど、地元に根付いた活動にも重点を置いている。現在、ミヤギテレビにて放送中の『COLOR TV』に定期的にレギュラー出演し、宮城の若者に大きな影響を与えている。近年、MITSU THE BEATSのソロアルバムが国内外で話題になり、海外ツアーも定期的に行われるようになってきた。今現在、イギリスの国営放送『BBC』など世界各地のラジオ局でGAGLEも含めたJazzy sport misicが流れることが定番化してきている。2007年5月、韓国で開催された『B-BOY PARK 2007』にて『日本人のラップグループとして史上初』となるパフォーマンスを披露し、会場をおおいに沸かせるなど、言語の壁を越えたライブで、日本のみならず、世界からも注目を集める存在になってきている。
2007.6.27 コロムビアミュージックエンターテインメントより3RD フルアルバム「3 PEAT」をリリース、目下全国ツアー中
DJ JIN (Rhymester/Breakthrough)
2007年春、日本武道館での単独公演を成功させたジャパニーズ・ヒップホップ・グループ、ライムスターのDJ/プロデューサー。ファンク/ジャズ/ソウルなど幅広い音楽への深い理解に基づくフューチャリスティックなサウンド・プロダクションと、常に高品質なグルーヴ感溢れるクラブ・プレイで人気。さらに、ヒップホップ・クロスオーヴァーなDJ集団〈breakthrough〉を主宰し、2005年春にアルバム『BREAKTHROUGH』をリリース。世界中のミュージック・ラヴァーから揺るぎない評価を獲得した。なお、DJ JINのインフォは、www.rhymester.jp もしくはwww.myspace.com/djjin まで。
これでLAB.TRIBE3周年が完結します。
僕は自分が完結しないようにただただ頑張るだけです。笑
まあそんなことは抜きに考えても、
なかなか見れる組み合わせじゃありません!
見ないと、そういう自然なことに対して
ほんのちょっとだけかもしれませんが、
感性にぶっちゃうかも。。。
感性にぶってもいいやん、とか言われるとそれまでですが、
豊かな生活には愛のある音楽は必要だと思います。
人生はSOULだ!
ということで今日の合言葉はこれでお願いします。
それではまた今夜、LAB.TRIBEでお会いしましょう!
先日から自転車通勤してることは軽く触れてたと思いますが、
今日もやっぱり自転車通勤です。
鴨川沿いをずーっと走ってきてます。
行き帰り、ともに変な時間なので、人はまばらですが、
そんなまばらな人を見て、いろいろ考えてしまいます。
今日の朝は出勤、登校時間の最初のほうとかぶったからか、
わりと人が多かったので、それほど僕も
ゆっくりしてられなかったのですが、
さっき出勤しまして、そのときはちょうどお昼時だからか、
サラリーマンの人やOLのひとらしき人たちがランチを食べようとしてたり、
ジョギングしてるダンディなおじさまがいたり(もちろんマッチョ)、
仲の良い老夫婦が散歩していたり、大学生らしきカップルが仲良く歩いていたり。そこにはいろんな人間模様がうかがえました。
最近家にいるときはひたすら読書してる(実話です)僕ですが、
何かいろいろな人を見ていると、その人の今までの人生や、
そのときの感情や、これまでの経験とか、
そういったものが結局今のその人を創ってて、
結局たくさんの人が優しい、ステキな雰囲気を持ってるな、
と感じることが多くなりました。
そう考えると、よく「最近の若いもんは」といわれますが、
この時代に生まれ、それこそ「最近の若いもんは」というおっちゃんと
同年代の人の子供の子供が今のいわゆる「若いもん」なわけで、
その「若いもん」は若いもんなりに今までいろいろ考えて、
いろいろつらいことも経験して、楽しい今を楽しんでるんではないでしょうか?
もちろん悪いことは悪いので、そこに関しては
しっかり自分で責任持たないといけないとは思いますが、
ただ、僕が今ここで言いたい事は、
変わらないものなどないんだ、ということです。
あるとしたら、本当に自然なところで、
たとえば鴨川でも毎日表情を変えるわけですが、
天気のいい日に、沢山の人を和ませたり癒したりする、
その自然さ、天然ってことの自然ではなくて、ナチュラルな、というか、
うまくいえませんが、さっきも言った、
「結局出てくるやさしい、ステキな」雰囲気、力というものでは
なかろうか、と。。。
完全にまさにWEBLOGですね。
まさにこれが現代の徒然草!笑
日々うつりゆくよしなしごとを今はWEBに記録する時代。
まさに宇宙ですね、この世界は。
かなり独り言な内容になってきましたが、
そんなこんなで今日はとても気分がいいんです!
え?なぜって?
みたいなベタな振りしますが、
どーーん!今日はGAGLE&DJ JIN(Rhymester)!!!どぅえ〜っす!!
5/30 fri GAGLE in KYOTO
LAB.TRIBE 3rd ANNIVERSARY SPECIAL FINAL!!
@LAB.TRIBE http://www.labtribe.net
SPECIAL GUEST LIVE GAGLE from Sendai (Jazzy Sport)
SPECIAL GUEST DJ MITSU THE BEATS & DJ Mu-R
SPECIAL GUEST DJ JIN(Rhymester)
GUEST DJ URATA
LIVE K.I.C.E.武神 / KOYO-TE / BESHALIST / B-Cosmo
DJ GAJIROH
22:00 open/start
door.3500yen/1d adv.3000yen/1d
P-CODE 290-861
GAGLE
DJ MITSU THE BEATS、HUNGER、DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。仙台在住。96年結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。1年後に1st Album「3 MEN ON WAX」(日本のHIP HOP CLASSICSの1つと名高い名曲『雪の革命』収録)をリリースし、全国二十数カ所のクラブツアーを敢行。デビュー前から鍛え抜かれたパフォーマンスに各地が揺れた。そして仙台のHIP HOPグループとしては初のワンマンライブを開催する。2004年、メジャーに舞台を移し、ミニアルバム「SUPEREGO」をリリース。音源もさながら映像とのコラボも評価が高く「SPACE SHOWER TV MUSIC AWARDS ‘05」で『RAP WONDER DX』がBEST HIP HOP VIDEO5作品にノミネート。MTV MUSIC AWARDSでも同曲が最優秀特殊効果ビデオ賞を獲得する。東京で初のワンマンライブ、BLUE NOTE 60周年記念CDに参加するなど、GAGLEの音楽性にさらに注目が集まる。Jazzy sportよりリリースされたシングル『アナクロラリー』はNHK BS「週刊ナビTV」のオープニングテーマ&同番組に出演する。2005年、「BIG BANG THEORY」をDVD付の2枚組でリリース。約30カ所の全国ツアーを周る。2006年にはFOMA『n902ix HI-SPEED』のCMに楽曲提供&出演し、全国に名前を広める一方で、仙台市芸術祭にクラブミュージックとして初参加(HUNGERが同イベントの実行委員会の代表を務め、大成功を収める)するなど、地元に根付いた活動にも重点を置いている。現在、ミヤギテレビにて放送中の『COLOR TV』に定期的にレギュラー出演し、宮城の若者に大きな影響を与えている。近年、MITSU THE BEATSのソロアルバムが国内外で話題になり、海外ツアーも定期的に行われるようになってきた。今現在、イギリスの国営放送『BBC』など世界各地のラジオ局でGAGLEも含めたJazzy sport misicが流れることが定番化してきている。2007年5月、韓国で開催された『B-BOY PARK 2007』にて『日本人のラップグループとして史上初』となるパフォーマンスを披露し、会場をおおいに沸かせるなど、言語の壁を越えたライブで、日本のみならず、世界からも注目を集める存在になってきている。
2007.6.27 コロムビアミュージックエンターテインメントより3RD フルアルバム「3 PEAT」をリリース、目下全国ツアー中
DJ JIN (Rhymester/Breakthrough)
2007年春、日本武道館での単独公演を成功させたジャパニーズ・ヒップホップ・グループ、ライムスターのDJ/プロデューサー。ファンク/ジャズ/ソウルなど幅広い音楽への深い理解に基づくフューチャリスティックなサウンド・プロダクションと、常に高品質なグルーヴ感溢れるクラブ・プレイで人気。さらに、ヒップホップ・クロスオーヴァーなDJ集団〈breakthrough〉を主宰し、2005年春にアルバム『BREAKTHROUGH』をリリース。世界中のミュージック・ラヴァーから揺るぎない評価を獲得した。なお、DJ JINのインフォは、www.rhymester.jp もしくはwww.myspace.com/djjin まで。
これでLAB.TRIBE3周年が完結します。
僕は自分が完結しないようにただただ頑張るだけです。笑
まあそんなことは抜きに考えても、
なかなか見れる組み合わせじゃありません!
見ないと、そういう自然なことに対して
ほんのちょっとだけかもしれませんが、
感性にぶっちゃうかも。。。
感性にぶってもいいやん、とか言われるとそれまでですが、
豊かな生活には愛のある音楽は必要だと思います。
人生はSOULだ!
ということで今日の合言葉はこれでお願いします。
それではまた今夜、LAB.TRIBEでお会いしましょう!
2008.05.28 Wednesday
こんなキレイな青空に
皆さん、ご無沙汰しております。
昨日の夜は久々に誕生日パーティーなるものに参加させていただきました。
参加者の中にはプレゼント渡しにきて、
逆にとんだプレゼントを受け取らされた人もいて、おもしろかったです。
曲名&アーティストともに忘れてしまったのですが、
「こんなキレイな夜空に〜」って歌ってる曲が、
昨晩帰り道の僕の頭の中を走っていたわけですが、
今日は本当に
「こんなキレイな青空に〜」
と歌いたくなるお天気ですね。
いよいよ今週金曜日、LAB.TRIBEの3周年の最終章です。
GAGLEとRhymesterのJINが登場!
しかも今回はDJ MITSU THE BEATSとDJ Mu-Rの
スペシャルDJセットもありマス!!

日本のHIPHOPが、JAPANESE HIP HOP最高峰がまさに集結する一夜。
せやからね、こやんなんだらあきまへん。
ここ京都へ、ここ河原町二条へ、おいでやす。
いきなり京都弁(果たして正しいのか!?実祖母の言葉遣い参照)
なりましたが、天気が良くと気分もアガリますね。
ちなみに近所のおっちゃんとか、おばちゃんとかと話すとき、
自然にこういう話し方になってしまうのは京都生まれ、京都育ちの宿命、
なんでしょうか??笑
さて、最近、実は自転車で通勤してるわけなんですが、
今日も鴨川沿いをスーっと(実は結構キツイと思っているがそんなそぶりは見せない笑)走ってきたのですが、超気持ちよかったどす。どす?です。
今日のようなお天気に、そんな感じで川沿いに寝そべってみたりして
聞きたい一曲。
京都発、僕も大好きなBAND、NABOWAです。
この前の新風館でのLIVEがアップされてたので、ごらんください!
You Tubeも必見ですが、5/30、今週金曜日のLAB.TRIBEも必見ですよ。
ほんまに見なかったら損すると思います。
「甘いものキライな人は人生の半分ぐらい損してるで」
ということばが昔からありますが、
今週金曜日のLAB.TRIBEも見逃すと人生の半分ぐらい損しますよ!
何のおどしか分かりませんが笑
ということで金曜、LAB.TRIBEでお会いしましょう!
てか内容詰め込みすぎですね。。。
ちょっと古いですが、これも今日の天気にはいいですね。
リトル・テンポの土生”Tico”剛が全面バックアップした
高木一江(KAZUE TAKAGI) 「CINEMATIC DUB」

空の映写機って曲最高です。
昨日の夜は久々に誕生日パーティーなるものに参加させていただきました。
参加者の中にはプレゼント渡しにきて、
逆にとんだプレゼントを受け取らされた人もいて、おもしろかったです。
曲名&アーティストともに忘れてしまったのですが、
「こんなキレイな夜空に〜」って歌ってる曲が、
昨晩帰り道の僕の頭の中を走っていたわけですが、
今日は本当に
「こんなキレイな青空に〜」
と歌いたくなるお天気ですね。
いよいよ今週金曜日、LAB.TRIBEの3周年の最終章です。
GAGLEとRhymesterのJINが登場!
しかも今回はDJ MITSU THE BEATSとDJ Mu-Rの
スペシャルDJセットもありマス!!

日本のHIPHOPが、JAPANESE HIP HOP最高峰がまさに集結する一夜。
せやからね、こやんなんだらあきまへん。
ここ京都へ、ここ河原町二条へ、おいでやす。
いきなり京都弁(果たして正しいのか!?実祖母の言葉遣い参照)
なりましたが、天気が良くと気分もアガリますね。
ちなみに近所のおっちゃんとか、おばちゃんとかと話すとき、
自然にこういう話し方になってしまうのは京都生まれ、京都育ちの宿命、
なんでしょうか??笑
さて、最近、実は自転車で通勤してるわけなんですが、
今日も鴨川沿いをスーっと(実は結構キツイと思っているがそんなそぶりは見せない笑)走ってきたのですが、超気持ちよかったどす。どす?です。
今日のようなお天気に、そんな感じで川沿いに寝そべってみたりして
聞きたい一曲。
京都発、僕も大好きなBAND、NABOWAです。
この前の新風館でのLIVEがアップされてたので、ごらんください!
You Tubeも必見ですが、5/30、今週金曜日のLAB.TRIBEも必見ですよ。
ほんまに見なかったら損すると思います。
「甘いものキライな人は人生の半分ぐらい損してるで」
ということばが昔からありますが、
今週金曜日のLAB.TRIBEも見逃すと人生の半分ぐらい損しますよ!
何のおどしか分かりませんが笑
ということで金曜、LAB.TRIBEでお会いしましょう!
てか内容詰め込みすぎですね。。。
ちょっと古いですが、これも今日の天気にはいいですね。
リトル・テンポの土生”Tico”剛が全面バックアップした
高木一江(KAZUE TAKAGI) 「CINEMATIC DUB」

空の映写機って曲最高です。
2008.05.19 Monday
ウワサの真相
みなさん、こんばんは。今日から台風が近づいていることもあり、
かなり風の強い日でしたね!
僕の場合、いつもの世間の風当たりよりも、よっぽどましでしたけどね!笑
おっと、危ない。。。早速脱線してしまいそうになりましたね。
いやはや、先日のブログで、いろいろとご意見いただいたわけですが、
実は、LAB.TRIBEの3周年はあと一日あるんです!!
5/30 fri GAGLE in KYOTO!!
そう、仙台発、日本を代表する、HIPHOPユニット、GAGLEの超エクスクルーシブLIVE決定!
しかも今回は激レア!GAGLEのDJ MITSU THE BEATSとDJ Mu-Rが2人でDJ SESSIONもしてくれちゃいます!
そして、そして、タイトルの曲をはじめ、日本のHIPHOPシーンを創り上げた、Rhymesterから、DJ JIN!!!!
あー、もうたまらんです。
これはHIPHOP/R&B好きです、と言ってる人や思ってる人、
ちょっと興味あるな、って人、全員集合ですYO!!
ちょっとほんまにクラブレベルでは考えられない豪華キャストです!
Rhymesterとかはね、日本武道館でワンマンライブとかやっちゃう人達なんでね、
ほんでもってGAGLEも、B-BOY PARKって世界で一番でかいHIPHOPのフェスティバルに日本人として初めてLIVEしちゃったりしてる人たちなんでね、
これはマジ間違いないので是非!!
そして、今WEBがまた見やすくなろうと、変わり始めております。
また脱皮しきったら報告します!
今週末はついに来京!DJ 4th a.k.a.YOSS OKADAとarlie!!
そして、RAVERS UNITEDの7周年FINALは東京より、神様!?DJ YO*C!!
HPに、6,7月の先行スケジュールもアップしてます!
それでは今週もLAB.TRIBEで週末はじけちゃってください!
今日の一曲(今日の天気に合わせて)
歌ってるのはこの人。このグループも最近知りましたが、
エモっぽくていいですね。
http://www.myspace.com/boyceavenue
かなり風の強い日でしたね!
僕の場合、いつもの世間の風当たりよりも、よっぽどましでしたけどね!笑
おっと、危ない。。。早速脱線してしまいそうになりましたね。
いやはや、先日のブログで、いろいろとご意見いただいたわけですが、
実は、LAB.TRIBEの3周年はあと一日あるんです!!
5/30 fri GAGLE in KYOTO!!
そう、仙台発、日本を代表する、HIPHOPユニット、GAGLEの超エクスクルーシブLIVE決定!
しかも今回は激レア!GAGLEのDJ MITSU THE BEATSとDJ Mu-Rが2人でDJ SESSIONもしてくれちゃいます!
そして、そして、タイトルの曲をはじめ、日本のHIPHOPシーンを創り上げた、Rhymesterから、DJ JIN!!!!
あー、もうたまらんです。
これはHIPHOP/R&B好きです、と言ってる人や思ってる人、
ちょっと興味あるな、って人、全員集合ですYO!!
ちょっとほんまにクラブレベルでは考えられない豪華キャストです!
Rhymesterとかはね、日本武道館でワンマンライブとかやっちゃう人達なんでね、
ほんでもってGAGLEも、B-BOY PARKって世界で一番でかいHIPHOPのフェスティバルに日本人として初めてLIVEしちゃったりしてる人たちなんでね、
これはマジ間違いないので是非!!
そして、今WEBがまた見やすくなろうと、変わり始めております。
また脱皮しきったら報告します!
今週末はついに来京!DJ 4th a.k.a.YOSS OKADAとarlie!!
そして、RAVERS UNITEDの7周年FINALは東京より、神様!?DJ YO*C!!
HPに、6,7月の先行スケジュールもアップしてます!
それでは今週もLAB.TRIBEで週末はじけちゃってください!
今日の一曲(今日の天気に合わせて)
歌ってるのはこの人。このグループも最近知りましたが、
エモっぽくていいですね。
http://www.myspace.com/boyceavenue
2008.05.15 Thursday
もうすぐそこ
また更新が全然できず。。。本当にすいません。
まず、このG.WでLAB.TRIBEの3周年記念PARTYを行いました。
来てくださった皆さん、本当にありがとうございました。
思えば、怒涛のG.Wが始まり、4月の末にもBIGなアーティストがたくさん来てくれて、とても刺激的な夜の数々をすごしてきたのにも関わらず&飽き足らず(なんて厚かましいんでしょう)僕は先日行われた、大阪の舞洲で行われた渚音楽祭に行ってきました。
最後までいられなかったのが残念でしたが、NABOWAのLIVEは見ました。
今日は天気めちゃ良かったですから、みんな夏の装いでした。
早くも水着だけでいる人とかいました。
最近天気が良かったり、悪かったり、不安定になってきて、
梅雨のにおいがしてきましたね。そう、夏ももうすぐそこですね。
そんな夏を目の前に、LAB.TRIBEも3歳になりました。
本当にありがとうございます。皆様のおかげです。
何かかけるタイミングなさそうなので、今日今思っていることを
書いておこうか、と思います。
思えば、2005年に入って、少しした頃。
LAB.TRIBEはデキました。おめでたでした。
そして、十月十日なぞ、全然待ちきれず、2005年5月、生まれました。
今考えると、それはそれは未熟児での誕生でした。
その未熟児だったLAB.TRIBEは、まだまだ成長の過程ではありますが、
そしてまだまだ未熟児ではありますが、その後、いろんなものを見てきました。
いろんなお客様に出会いました。
沢山の笑顔はLAB.TRIBEを幸せにしました。
沢山の元気で大きな勇気を持ちました。
沢山のステップは確かにここにいるんだと、実感させてくれました。
そして沢山の音楽はそれらを運んできてくれました。
沢山の光がそれぞれの心にも灯りました。
この3年間は本当に幸せでした。
本当に、本当に、ありがとうございます。
すいません。今涙で画面が見えません。
dんvflksdfhglkd
これからは、そう、3歳を迎え、次はLAB.TRIBEが皆さんに
恩返しをできれば、と思っています。
これまでの3年間は決して楽ではありませんでしたし、
これからもきっとそうだと思います。
薄れていく記憶の中で、気持ちだけは、
忘れることないようにしようと思います。
LAB.TRIBEが産声を挙げたとき、感じたこと。
そのとき持った希望と夢と目標は、ずっと持っていようと思います。
初心に帰る、とよく言いますが、
LAB.TRIBEは今も昔も変わらない気持ちと夢と目標を持って、
今ここにこうして生きています。
僕はLAB.TRIBEと3年間、ほぼ毎日会って、
とても沢山の夢を語り合って、一緒にその夢を実現させようとしてきました。
僕がこの3年間で感じたことは、LAB.TRIBEは本当に生きています。
僕のような若輩者がこんなことを言うのも厚かましいですが、
この京都の街の中で、河原町二条、少し街中からは離れた、
閑静なところにひっそりと、でも力強く。
もし、その変わらぬ気持ちがなかったら、
LAB.TRIBEはもう死んでいたでしょう。
今僕がこうしてブログを書いていることや、
街中のいろんなSHOPにフライヤーを置かせてもらっていることや、
何より、僕らがまた明日も、お客様を迎えられる、
それが何よりの証じゃないか、と思います。
さっきのに戻りますが、
この3年間は本当に幸せでした。
本当に、本当に、ありがとうございます。
この3年間で出会ったすべての人に、本当に心から感謝します。
本当にありがとうございます。
こんな簡単な言葉では表せないです。
この3歳の誕生日、というのは、LAB.TRIBEにとって、
すごく意味のある日になりました。
そして、これからは今までより一層皆さんが僕らや
LAB.TRIBEに与えてくれた感動を、何倍返しにでもさせてもらうつもりです。
先日の記事でフライヤーの画像をUPしました。
おじいちゃんとおばあちゃんがキスしてる写真です。
あの二人のように、皆さんとずっと幸せな時間を過ごしていけたら、
と思います。
あの二人のように、皆さんとゆるぎない信頼関係をつくっていけたら、
と思います。
もし少しでもお時間がおありのようでしたら、
また、少しいつもより足を伸ばして、LAB.TRIBEに来てください。
意外に、もうすぐそこ、ですから。
まず、このG.WでLAB.TRIBEの3周年記念PARTYを行いました。
来てくださった皆さん、本当にありがとうございました。
思えば、怒涛のG.Wが始まり、4月の末にもBIGなアーティストがたくさん来てくれて、とても刺激的な夜の数々をすごしてきたのにも関わらず&飽き足らず(なんて厚かましいんでしょう)僕は先日行われた、大阪の舞洲で行われた渚音楽祭に行ってきました。
最後までいられなかったのが残念でしたが、NABOWAのLIVEは見ました。
今日は天気めちゃ良かったですから、みんな夏の装いでした。
早くも水着だけでいる人とかいました。
最近天気が良かったり、悪かったり、不安定になってきて、
梅雨のにおいがしてきましたね。そう、夏ももうすぐそこですね。
そんな夏を目の前に、LAB.TRIBEも3歳になりました。
本当にありがとうございます。皆様のおかげです。
何かかけるタイミングなさそうなので、今日今思っていることを
書いておこうか、と思います。
思えば、2005年に入って、少しした頃。
LAB.TRIBEはデキました。おめでたでした。
そして、十月十日なぞ、全然待ちきれず、2005年5月、生まれました。
今考えると、それはそれは未熟児での誕生でした。
その未熟児だったLAB.TRIBEは、まだまだ成長の過程ではありますが、
そしてまだまだ未熟児ではありますが、その後、いろんなものを見てきました。
いろんなお客様に出会いました。
沢山の笑顔はLAB.TRIBEを幸せにしました。
沢山の元気で大きな勇気を持ちました。
沢山のステップは確かにここにいるんだと、実感させてくれました。
そして沢山の音楽はそれらを運んできてくれました。
沢山の光がそれぞれの心にも灯りました。
この3年間は本当に幸せでした。
本当に、本当に、ありがとうございます。
すいません。今涙で画面が見えません。
dんvflksdfhglkd
これからは、そう、3歳を迎え、次はLAB.TRIBEが皆さんに
恩返しをできれば、と思っています。
これまでの3年間は決して楽ではありませんでしたし、
これからもきっとそうだと思います。
薄れていく記憶の中で、気持ちだけは、
忘れることないようにしようと思います。
LAB.TRIBEが産声を挙げたとき、感じたこと。
そのとき持った希望と夢と目標は、ずっと持っていようと思います。
初心に帰る、とよく言いますが、
LAB.TRIBEは今も昔も変わらない気持ちと夢と目標を持って、
今ここにこうして生きています。
僕はLAB.TRIBEと3年間、ほぼ毎日会って、
とても沢山の夢を語り合って、一緒にその夢を実現させようとしてきました。
僕がこの3年間で感じたことは、LAB.TRIBEは本当に生きています。
僕のような若輩者がこんなことを言うのも厚かましいですが、
この京都の街の中で、河原町二条、少し街中からは離れた、
閑静なところにひっそりと、でも力強く。
もし、その変わらぬ気持ちがなかったら、
LAB.TRIBEはもう死んでいたでしょう。
今僕がこうしてブログを書いていることや、
街中のいろんなSHOPにフライヤーを置かせてもらっていることや、
何より、僕らがまた明日も、お客様を迎えられる、
それが何よりの証じゃないか、と思います。
さっきのに戻りますが、
この3年間は本当に幸せでした。
本当に、本当に、ありがとうございます。
この3年間で出会ったすべての人に、本当に心から感謝します。
本当にありがとうございます。
こんな簡単な言葉では表せないです。
この3歳の誕生日、というのは、LAB.TRIBEにとって、
すごく意味のある日になりました。
そして、これからは今までより一層皆さんが僕らや
LAB.TRIBEに与えてくれた感動を、何倍返しにでもさせてもらうつもりです。
先日の記事でフライヤーの画像をUPしました。
おじいちゃんとおばあちゃんがキスしてる写真です。
あの二人のように、皆さんとずっと幸せな時間を過ごしていけたら、
と思います。
あの二人のように、皆さんとゆるぎない信頼関係をつくっていけたら、
と思います。
もし少しでもお時間がおありのようでしたら、
また、少しいつもより足を伸ばして、LAB.TRIBEに来てください。
意外に、もうすぐそこ、ですから。
2008.05.02 Friday
5/2 RAVERS UNITED 7周年でCOMMIX!
皆さん、こんばんは。おはようございます。こんにちは。
いよいよ今日から、LAB.TRIBEの3歳の誕生日PARTYのスタートです。
まず、初日はこの人、COMMIX。
SOULFULでDARKなトラックが印象に残る彼らが初来京!
しかもRAVERS UNITEDの7周年も兼ねてます!
彼らのトラックで、Cambridge Hardcore ってのがあるんですが、
今日はそういう意味では、Kyoto Hardcore VS Cambridge Hardcore です!
Emily's Smile
How You Gonna Feel feat. STEVE SPACEK
このSTEVE SPACEK、というアーティストは、最近来日してましたが、実は、僕個人的にめちゃ大ファンのBAD COMPANY(最近再結成しましたね!)のD-BRIDGEの実兄だそうです!音楽の世界も狭いもんですね!
Bad Company UK- Nitrous
そして、そのSTEVE SPACEKの曲を、あさってのSTONES THROWが誇った、
いや、世界が誇った才能、今は亡きJ dillaがREMIXしてるんです。
Steve Spacek - Eve (JDilla remix) Live in Ghent
と、まあ、一見関連づいていないようなこの音楽たちが、
無理やりかもしれませんが、どこかの線ではつながってるわけで。
こういうことを知ると、音楽とはもっと広がるものです。
もし、自分の普段聞いていない音楽だったり、なにかほかのものでも、
ちょっとした自分の気持ちでそれはまた新しい線になって、
新しい刺激と興奮をくれます。
この3日間はそういうことを少しでも多くの皆さんに感じてもらえれば、
と思います。
そして、これはあさってに来る、STONES THROWの今イチオシのアーティスト、Aloe Blaccの曲です。超ビューティフォー。
"I'm Beautiful" - Aloe Blacc [Shine Through]
というわけで、今夜から始まります。
皆さん、是非お越し下さい。
ちなみに、今年のテーマは、
["LOVE" TRIBE ]
です。
いよいよ今日から、LAB.TRIBEの3歳の誕生日PARTYのスタートです。
まず、初日はこの人、COMMIX。
SOULFULでDARKなトラックが印象に残る彼らが初来京!
しかもRAVERS UNITEDの7周年も兼ねてます!
彼らのトラックで、Cambridge Hardcore ってのがあるんですが、
今日はそういう意味では、Kyoto Hardcore VS Cambridge Hardcore です!
Emily's Smile
How You Gonna Feel feat. STEVE SPACEK
このSTEVE SPACEK、というアーティストは、最近来日してましたが、実は、僕個人的にめちゃ大ファンのBAD COMPANY(最近再結成しましたね!)のD-BRIDGEの実兄だそうです!音楽の世界も狭いもんですね!
Bad Company UK- Nitrous
そして、そのSTEVE SPACEKの曲を、あさってのSTONES THROWが誇った、
いや、世界が誇った才能、今は亡きJ dillaがREMIXしてるんです。
Steve Spacek - Eve (JDilla remix) Live in Ghent
と、まあ、一見関連づいていないようなこの音楽たちが、
無理やりかもしれませんが、どこかの線ではつながってるわけで。
こういうことを知ると、音楽とはもっと広がるものです。
もし、自分の普段聞いていない音楽だったり、なにかほかのものでも、
ちょっとした自分の気持ちでそれはまた新しい線になって、
新しい刺激と興奮をくれます。
この3日間はそういうことを少しでも多くの皆さんに感じてもらえれば、
と思います。
そして、これはあさってに来る、STONES THROWの今イチオシのアーティスト、Aloe Blaccの曲です。超ビューティフォー。
"I'm Beautiful" - Aloe Blacc [Shine Through]
というわけで、今夜から始まります。
皆さん、是非お越し下さい。
ちなみに、今年のテーマは、
["LOVE" TRIBE ]
です。
2008.05.01 Thursday
5/3 STONES THROW JAPAN TOUR
さて、もういよいよ5月に突入してまいりました、この2008年でございます。
明後日に、いよいよ、STONES THROWの面々が京都にやってきます!!!
Egon、Aloe Blaccは初来京、というエクスクルーシブさに加え、
過去何回か来京している、Peanut Butter Wolfはなんと、今回、
かなりハイテクなセットを披露してくれるようです!
こんな感じです。
説明すると、映像と音のシンクロしたLIVEを披露します。
いわゆる、DVJみたいな感じで、スクラッチしたら、音も映像もスクラッチされます。MIXしたら、音も映像もMIXされます。
この映像はPharcydeのPVがかなりスクラッチされてます。
DJの新境地、ですね。
DJもVJも一人でやってのけてしまう、Peanut Butter Wolf、
これは見逃せません!!!
もちろん、関西でこれを初めて見れるのは、
LAB.TRIBEです!
ということで、お楽しみに!!!
そして、競演する、Jam Band、ngomaも、MPCとか和太鼓とか使う、
かなりいけてるBANDで、バックグラウンドはHIPHOP、というメンバーも
多い、という彼らのLIVEもDON'T MISS IT!!!
また、当日はLIVEのスタート時間が早いので、
皆さん、早めに来てくださいね!

5/3 sat
LAB.TRIBE 3rd ANNIVERSARY SPECIAL vol.2
STONES THROW JAPAN TOUR in KYOTO
HIPHOP/JAZZ
STONES THROW CREW ARE
PEANUT BUTTER WOLF
ALOE BLACC(LIVE)
EGON
LIVE ngoma / K.I.C.E.武神 / B-Cosmo(KCYB,IMP)
DJ Gajiroh(KCYB) / Masaki Tamura(Do it Jazz!)
22:00 open/start
door.4000yen/1d adv.3500yen/1d
P-CODE 289-716
LAB.TRIBE3周年企画第二弾は、3年前、LAB.TRIBEの復活を祝った、
STONE THROWの雄が満を辞して帰ってくる奇跡の一夜!ヒップホップシーンの最重要人物Peanut Butter Wolfの多才な感性から最近でもPercee P、Guilty Simpson、Aloe Blacc等ユニークな才能を持つアーティストを輩出する傍らでUSのアニメ最大手:”Adult Swim”や”NBA”の” 2K8″とコラボするなど今や確実にオーバーグラウンドなレーベルへと成長を遂げたStones Throw。今回のVol.1ではStones Throwを立ち上げアーティスト、DJ、A&Rとして活躍するPeanut Butter Wolfと、DJ ShadowやKeb Dargeと並ぶファンクコレクター、DJ、またStones Throwのマネージングでも長年凄腕を発揮してきたEgon。そして2006年に傑作アルバム”Shine Through”を残しここ日本でもCradleやDeckstreamとのコラボで知られるトラックメーカー、MC、シンガー、ミュージシャンとまさにマルチな才能を持つAloe BlaccがJapanツアーへは初お目見えとなる。ターンテーブル、MC、ファンク・ブレイクセットとまさに Stones Throwの持つ無限大の魅力を体験できる唯一無比のショウケースとなること必至!
Peanut Butter Wolf(Stones Throw,Soul Cal)
90年代前半より今は亡き相棒Charizmaと共に音楽活動をスタート。96年にはStones Throwレーベルを立ち上げ、ヒップホップを軸にその自由で多彩なセンスを武器に今やアメリカを代表するインディーレーベルにまで成長させた功労者である。世界中のレコードジャンキーを狂喜させてきた当初の音楽制作を経て、近年は新人発掘、 レーベルオーナーとして活動の場を広げている傍ら、自らもDJとして様々なプロジェクトに参加。長いキャリアから培った有数のレコードコレクションとマルチな感覚で繰り出される彼のDJプレイはまさにStones Throwの歴史と現在を凝縮したかのように濃く、エキサイティング。ヒップホップ・ファンなら必ず一度は彼のプレイを体験して欲しい。
Egon(Stones Throw,Now Again,Soul Cal)
レーベル随一、Keb DargeやDJ Shadowと並ぶ45’sコレクター、”Wax Poetic”等でのジャーナリスト業、そしてなによりStones Throwの実質的マネージメント、A&RとしてStones Throwを盛り上げてきた影の功労者がこの男でイーゴンある。Stones Throwが誇るオールドスクール・プロジェクト”Funky 16 Corners”やレア・ファンク、オールドスクール再発掘等は実はこの男によるモノ。また現在もCut Chemist、Miles(Breakestra)と共にLAの代表イベント”Funky Sole”を主宰。アメリカ全土を見渡してもトップクラスといえるその並外れたファンクへの愛情から繰り出される破壊力に満ちたDJプレイは常に必見。
Aloe Blacc(Stones Throw)
ラッパー、シンガー、そしてトラックメイキングから楽器から操るまさにマルチな才能。Stones Throwが現在一押しするアーティスト。DJ ExileとともにEmanonとしてキャリアをスタート。ブラックミュージックに固執せずラテン、ブラジルと表現豊かなスタイル、そして味わい深いスモーキーな歌声で今やヒップホップという枠を越えてGilles Peterson,Carl Craig等大御所から様々なメディアにまで絶賛されるまさに次世代を担う最重要アーティスト。アメリカのみならずここ日本でもCradle”Make It Last”やDJ Deckstream”Inconvenint Truth”と傑作を残し多くのファンを持つ。Stones Throw Japanツアーへは今回待望の初登場となる。
明後日に、いよいよ、STONES THROWの面々が京都にやってきます!!!
Egon、Aloe Blaccは初来京、というエクスクルーシブさに加え、
過去何回か来京している、Peanut Butter Wolfはなんと、今回、
かなりハイテクなセットを披露してくれるようです!
こんな感じです。
説明すると、映像と音のシンクロしたLIVEを披露します。
いわゆる、DVJみたいな感じで、スクラッチしたら、音も映像もスクラッチされます。MIXしたら、音も映像もMIXされます。
この映像はPharcydeのPVがかなりスクラッチされてます。
DJの新境地、ですね。
DJもVJも一人でやってのけてしまう、Peanut Butter Wolf、
これは見逃せません!!!
もちろん、関西でこれを初めて見れるのは、
LAB.TRIBEです!
ということで、お楽しみに!!!
そして、競演する、Jam Band、ngomaも、MPCとか和太鼓とか使う、
かなりいけてるBANDで、バックグラウンドはHIPHOP、というメンバーも
多い、という彼らのLIVEもDON'T MISS IT!!!
また、当日はLIVEのスタート時間が早いので、
皆さん、早めに来てくださいね!

5/3 sat
LAB.TRIBE 3rd ANNIVERSARY SPECIAL vol.2
STONES THROW JAPAN TOUR in KYOTO
HIPHOP/JAZZ
STONES THROW CREW ARE
PEANUT BUTTER WOLF
ALOE BLACC(LIVE)
EGON
LIVE ngoma / K.I.C.E.武神 / B-Cosmo(KCYB,IMP)
DJ Gajiroh(KCYB) / Masaki Tamura(Do it Jazz!)
22:00 open/start
door.4000yen/1d adv.3500yen/1d
P-CODE 289-716
LAB.TRIBE3周年企画第二弾は、3年前、LAB.TRIBEの復活を祝った、
STONE THROWの雄が満を辞して帰ってくる奇跡の一夜!ヒップホップシーンの最重要人物Peanut Butter Wolfの多才な感性から最近でもPercee P、Guilty Simpson、Aloe Blacc等ユニークな才能を持つアーティストを輩出する傍らでUSのアニメ最大手:”Adult Swim”や”NBA”の” 2K8″とコラボするなど今や確実にオーバーグラウンドなレーベルへと成長を遂げたStones Throw。今回のVol.1ではStones Throwを立ち上げアーティスト、DJ、A&Rとして活躍するPeanut Butter Wolfと、DJ ShadowやKeb Dargeと並ぶファンクコレクター、DJ、またStones Throwのマネージングでも長年凄腕を発揮してきたEgon。そして2006年に傑作アルバム”Shine Through”を残しここ日本でもCradleやDeckstreamとのコラボで知られるトラックメーカー、MC、シンガー、ミュージシャンとまさにマルチな才能を持つAloe BlaccがJapanツアーへは初お目見えとなる。ターンテーブル、MC、ファンク・ブレイクセットとまさに Stones Throwの持つ無限大の魅力を体験できる唯一無比のショウケースとなること必至!
Peanut Butter Wolf(Stones Throw,Soul Cal)
90年代前半より今は亡き相棒Charizmaと共に音楽活動をスタート。96年にはStones Throwレーベルを立ち上げ、ヒップホップを軸にその自由で多彩なセンスを武器に今やアメリカを代表するインディーレーベルにまで成長させた功労者である。世界中のレコードジャンキーを狂喜させてきた当初の音楽制作を経て、近年は新人発掘、 レーベルオーナーとして活動の場を広げている傍ら、自らもDJとして様々なプロジェクトに参加。長いキャリアから培った有数のレコードコレクションとマルチな感覚で繰り出される彼のDJプレイはまさにStones Throwの歴史と現在を凝縮したかのように濃く、エキサイティング。ヒップホップ・ファンなら必ず一度は彼のプレイを体験して欲しい。
Egon(Stones Throw,Now Again,Soul Cal)
レーベル随一、Keb DargeやDJ Shadowと並ぶ45’sコレクター、”Wax Poetic”等でのジャーナリスト業、そしてなによりStones Throwの実質的マネージメント、A&RとしてStones Throwを盛り上げてきた影の功労者がこの男でイーゴンある。Stones Throwが誇るオールドスクール・プロジェクト”Funky 16 Corners”やレア・ファンク、オールドスクール再発掘等は実はこの男によるモノ。また現在もCut Chemist、Miles(Breakestra)と共にLAの代表イベント”Funky Sole”を主宰。アメリカ全土を見渡してもトップクラスといえるその並外れたファンクへの愛情から繰り出される破壊力に満ちたDJプレイは常に必見。
Aloe Blacc(Stones Throw)
ラッパー、シンガー、そしてトラックメイキングから楽器から操るまさにマルチな才能。Stones Throwが現在一押しするアーティスト。DJ ExileとともにEmanonとしてキャリアをスタート。ブラックミュージックに固執せずラテン、ブラジルと表現豊かなスタイル、そして味わい深いスモーキーな歌声で今やヒップホップという枠を越えてGilles Peterson,Carl Craig等大御所から様々なメディアにまで絶賛されるまさに次世代を担う最重要アーティスト。アメリカのみならずここ日本でもCradle”Make It Last”やDJ Deckstream”Inconvenint Truth”と傑作を残し多くのファンを持つ。Stones Throw Japanツアーへは今回待望の初登場となる。
